
「今年最後の更新です。私は明日からまた山形に行きます。そこで年を越すので2日までパソコンに触れません。リンクしていただいてるサイトには戻ってきて機会があったら新年の挨拶をしたいと思ってます」

「なので私の出番も今年は最後です。来年もヨロシクね」

「タイマーでGUBAのアニメをUPしとくので、暇なときは見てください」

「それでは皆さんよいお年を〜♪」
GUBAで見られるアニメです。ア行のものです。
ああっ女神さまっ(OVA)のものです。
1話 2話 3話 4話

「木曜日はスクランの感想…とか思ってたけど、スクランのキャラ使って感想やるのは難しいので。イメージ崩れかねないし。当ブログではあえてしません。自己紹介は長いので略。早速本題に」

「え、えと、自己紹介は内容なので、早速本日のテーマ今週のドラマガについてです」

「風の聖痕ガアニメ化みたいね。まあ、そこそこ面白い作品だとは思うけど、制作会社がGONZOだと不安ね」

「でも牧野由衣さんがでるから、見てみようかな?」

「ニュースはそれぐらいにして感想行こうか。伝勇伝は珍しくフェリスが痛い目に合う話だったね」

「そうですね。珍しいと思います。まあ、たまにはこんな話もないと…」

「ライナも実力を見せたよね。策士で結構かっこよかったな〜」

「きっと後でフェリスにボコボコにされたに違いないけどね」

「藤森くん(略)の話もよかったですね。寮長は間抜けだけどできる人でいいキャラですね」

「鈍感だから、乙女にしたら結構大変な相手よね」

「ま、そこは相手を振り向かせる魅力を乙女が手にしなきゃならないのよ」

「そしてディスパレイト!今回は新キャラでトルクの妹テレスが登場!かわいいけど、やっぱトルクと兄弟でどっかずれてる。色気もないけど、不運にも負けず頑張るエニーネ。そんな君が大好きだ」

「なんていってるバカな奴はほっといて、ディスパレイト、かわいいわね。いろんなタイプがあって、飼うのは難しいだろうけど、抱きしめたいわ」

「うんうん。大きいのを飼いたいな。10匹ぐらい」

「ね、姉さん。伊織もいるんだから無理だと思うよ」

「バカにされてしまったが次にいくか。ご愁傷様二ノ宮くんは…なんか描写がエロい」

「それについてどう言えって言うのよ!次に行くわよ」

「フルメタの新型機、強いよね〜。アル、なんかますます人間ぽくなってたし」

「私、結構おじいさんたちのキャラ好きです…」

「来月は銃を手にしたかなめにも注目ね」

「殺×愛は暗いな。どういう終わりになるか。さてさて」

「今月最後のドラマガでしたね。どうでした?」

「付録も普通だったし、まあ買ってよかったよ。後は今年中にノベルジャパンを買わなきゃ」

「そういえば、BBBについて書いてないけど、あの作品は単行本が出たら書いたりする予定なので」

「今回が今年最後の座談会でした。これからもヨロシクね」


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[先週はサンデーお休みでしたが今週はありました」

「今日もヨロシク。沢近愛理です。今回はしっかりハヤテのごとくについて語ります」


「露出度最近高いな〜。咲夜はそういうキャラかな?」

「マリアさんの次に大人な女性キャラと言えるし。健康的な美しさね」


「これどこの天満?」

「いやいや、これは伊澄ならではだろう。強力な力を持っているけど、こういう部分もあってそのギャップがまた堪らんのだよ!」

「あんたバカぁ?」

「そのセリフいいな。萌える!」

「な、何言ってんの。ほ、ほら、続き続き!」


「お姫様だっこか。できるものならヒナ様にやってみたいな」

「どうせ断られるって分かってんのに。妄想もたいがいにしたら?」

「妄想じゃなくて夢だ!夢を見なくなったら人間はそこで終わりなんだぞ」

「…まあ、それがあんたの夢って言うなら、もう私から言うことはないけどさ。ッて言うか何も言えない…」

「男の夢が分からんお嬢は置いていて次にいくか」


「…あんたこういうゲームしたことあったっけ?」

「い、いや、わたしは18歳未満だから。色っぽいな。ナギよりも色っぽいぞ、伊澄」

「和風な感じは私には出せない雰囲気よね。日本的でかわいらしいわ。…こんな場面だと別だけど」

「まあ、今回の話は妖怪退治の話でした。伊澄の母さん若いな。マリアさんより少し上にしか見えない。それともマリアさんが大人っぽいのか」

「今回も面白かったわね」

「でも不満はあるぞ。
ヒナ様を出せー!」

「9巻でたっぷり見たんだから我慢しなさい。来年また会えるから」

「来年か…。ぜったい、ヒナ様が多く出る年だといいな。じゃあ今回はAA 張って終わり。最後にはあの言葉も」
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「
ジーク・ヒナ!」

「今回の更新はこれで終了。私も終わりだけど、明日また3人で登場するから。ヨロシクね♪」


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「ついに買ったよ。まかでみ・らでぃかるの新刊。萌えがつまってたなあ」

「萌えって…。あんた、何に萌えんのよ?」

「ケモノみみには萌えんぞ。年下もどちらかというと。同級生とか幼馴染とかお姉さん的な人とかショートカットの女の子とかツインテールの女の子とかポニーテールの女の子とかメイドさんとか生徒会長とか天然さんとか…」

「えーと…も、もういいわよ。本題に入りましょ」

「そうだね。第一話のテロリストなんですけどについてだな」

「学園関係者の鬱憤を晴らす話ね」

「身も蓋もないことを。まあその通りだけど。タナロットの食べっぷりとかよかったな」

「食べても太らないんだからいいわよね。私は気をつけてるのに」

「榮太郎のネタもよかった。名前は知ってるが知らないネタだけど」

「ああ、あの『何でも知ってるさ。だが・・・ニッポンじゃあ、二番だ』ってやつ?」

「怪傑ズバットのネタらしいが、よく分からん。まだまだ私も未熟者だな」

「…生まれる13年前のことをよく知ってたらあんた変よ」

「…まあそれはおいといて榮太郎の今回の萌えのポイントには賛成だな。華奢な娘と不釣合いな鋼鉄の武器、アンバランスさが醸し出す色気はグッと来る!」

「何がグッと来るんだか…。大阪もいいとこだと思うけど、私は首都は今の東京でいいわ」

「賛成。特に変える必要もないし。名古屋もいいところだけど、東京でいいよ」

「じゃあ次は第二話可能性の問題なんですけどについてね」

「過去の操作の実験の話だな。最初は双葉がタクトに好意を抱いてなかったりしてびっくりしたけど、イフの話だったからな」

「神魔を創造できる能力を封じるためにね」

「今回の話はいろんな概念に基づいて作られてたから難しかった。でもさ、タクトがどんな道を選んでも、タナロットと必ず出会うってのには本当に感動した。このシリーズで1番感動した。実現する可能性のあるどの未来でも、魔法使いじゃなくても、どんなことがあっても、いくら時間がかかっても、タクトはタナロットを生み出すんだな」

「タナロットはタクトの心からうまれたから、ある意味何よりも繋がりが強いのよね」

「そうだね。タクトの心から生まれたタクトのそばにいるための存在。タナロットの存在する意味はずっとタクトのそばにいることなんだね」

「男って、そういう人に弱い?」

「…そうかも。けものみみ好きではないけど、エーネウスと並んで好きなキャラ1位だったけど、今回の話で単独1位になったね。3位はプチエーネウス。4位はフォルチェかな?」

「男キャラだと寒河江教授とかすきだな。次は榮太郎。3位がタクトかな」

「寒河江教授は山形出身に違いない!山形に寒河江ってあるもん」

「名前だけで判断するの?まったく。でも今回の話は特に印象に残る話だったわね」

「萌えの中にこの感動!アニメ化激しく希望だね」

「ま、そこらへんはまだ先の話だと思うけどね。じゃ、今回の更新はこのぐらいで。長かったけど付き合ってくれた人ありがとう♪明日もまた来てね」


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「部活がオフなのでこんな時間にこんにちわ。管理人のボーイです」

「皆元気だった?今日と明日アシスタントを勤めさせてもらう沢近愛理です。またヨロシクね」

「さて今回の更新はアニメ関係のニュース。私の好きな作家の一人である沖方先生のマルドゥック・スクランブルのアニメ化が中止になったんだ」

「詳しく説明すると大手アニメ制作会社のGONZOは、同社が開発中であったOVAアニメ『マルドゥック・スクランブル』の製作中止を発表したのよ。『マルドゥック・スクランブル』はSF作家冲方丁氏の人気小説で、GONZOの親会社にあたるGDHが原作利用権を獲得し、2005年2月にアニメ化をすで発表していたわけ。監督にはゴンゾのソエジマヤスフミ氏が予定されていたりもしたのよ。なのに今回の製作中止…なんでかしら?」

「うーん、推測だが今回の中止は、GDHが11月に公表した07年3月期中間決算で同社が赤字に転落したことに理由があるんじゃないか?
GDHは自社の中期経営計画のなかで、業績悪化の理由を新作アニメDVD販売の不振としているし。そのうえで、今後は製作タイトルの絞込み、DVDの自社タイトルの縮小、出資比率の低減などを行なうことを明らかにしていたようだしな」

「ふーん、そうなんだ」

「当初、『マルドゥック・スクランブル』の発売は2006年末を予定してたけど、作品の完成も遅れていたみたいだね。また、3DCGの技術を多用するとしていた同作は、通常の作品より製作コストがかかったんじゃないかな。
一方で、資金の回収はOVA販売が中心とならざる得ないことから、『マルドゥック・スクランブル』が採算を取ることが難しい作品と判断された可能性が強いと思うんだ」

「んで、それ以外は分かってないわけね」

「そういうことだね。残念。面白い作品なのに」

「ま、GONZOもあたりはずれが大きいから。ソルティーレイみたいないい作品もあれば、はっきりとつまんない作品もあるし。本で楽しみなさいって事よ」

「そうかもな。本と言えば、まかでみ・らでぃかる5巻買ったから読まなきゃ。感想は今日の夜に」

「じゃあ皆、またあとで会いましょう。バイバイ」
隣国からお姫様がやって来る話。
その目的は、三課に捕らえられた自国の密輸業者を取り戻すため。お姫様ことセッティエームは、アリスとも知り合いだったようで。
口うるさい従者から逃げてきたセッティエームは、オレルドに置いていかれたマーチス(有給休暇中)と出会います。
そしてマーチスと行動をともにする内、彼女は、幼い頃からの王権争いによって育まれてしまった「人の弱みに付け込んで利用する」という考え方を改めていくようで。
ささいなことでマーチスに突っかかってしまったセッティエームはゼロ番地区へ行ってしまいます。そこはまさに違法地帯。セッティエームのピンチのとき、颯爽とマーチスが現れます。
なよなよしてるくせに結構強いマーチス。さすがエリート。やるときはやるw
三課も追いつき(オーランドは入院中)、やっとマーチスはセッティエームが本当にお姫様だったことを知ります。
セッティエームは、密輸業者の引渡しの変わりに、マーチス自由貸し出し権を申し出、彼にキスを送ったのでした。
次回は事件っぽい話みたいです。
一瞬セッティエーム(打ちにくい……)がラスボスかと思ってしまったよ。でもあんな良い子じゃないよね、ラスボスは。
マーチスは意外と普段もモテそうだ。「自分から女の子に声かけられない」と言っているが、むしろ女の子の方が声かけてきそう。
しかし、アリスも伍長も出番なかったな…。次回は出るといいな。


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「眠いけど更新です。八雲今回出番少ないし」

「い、いえ。私、ぜんぜん気にしてませんけど…」

「まあ、気にしない気にしない。山形から帰って早速本屋に行って本買ったんだ♪」

「何を買ったんですか?」

「んーとね、もやしもん4巻とクロスボーンの新刊とハーフゼータ(クロスボーンの長谷川さんの)とかいうのと、ラインバレルの5巻と0巻かな…」

「…あの、買いすぎたんじゃ…」

「いや、財布が軽いこと軽いこと。…悲しくなる。そういやジャンプ読んでないな〜。まかでみ・らでぃかるを買いに行ったついでに読むか」

「榊先生の新作出たんですね」

「そうみたい。今日の本屋にはなかったけど。げんしけんも買わなきゃな」

「お金…」

「…聞かないで…」

「…ハイ」

「さ、と言うわけであっという間に八雲ともお別れ。ごめんね。出かけてて。木曜日、またよろしく」

「気にしないでください。木曜日、またお邪魔させていただきます。では、皆さん、また来てくださいね」


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「ただいま。管理人のボーイです。スクランネタから入りました」

「お、お帰りなさい。ボーイさん。山形はどうでした?」

「うーん、練成会はよかったんだけど、大会は私だけ勝って1回戦負けだったね。練成会は8割は勝てたのに…」

「でも、ボーイさんは勝ったんですよね。お疲れ様でした」

「うん、疲れた。眠かったけど、うちの部活車に酔いやすい人が多くて、気を紛らわすためにずっと話し相手に相手になったから眠いんだ」

「ボーイさんは酔わないんですか?」

「私は猫なみの三半規管を持ってるから。ぜんぜん平気」

「そ、それはすごいですね」

「結構自慢だよ。さて、今回の更新はもう2日遅れになったけど、マリアさんにお祝いの言葉を」

「は、はい。え、えと、マリアさん、お誕生日おめでとうございます」

「遅れてごめんね。
マリアさんお誕生日おめでとう!」

「え、えと、こんばんわ。今日も管理人は代理ですがよろしくお願いします」

「管理人代理デス。今日モヨロシクデス」

「ではWEB漫画の紹介をやります。オリジナル漫画に萌えられるかと。Fate漫画もレベルが高いです。りらいと様です」


「オリジナル漫画ガ面白イノヲ久ニ見ツケマシタ」

「今日の更新終了です。も、もしだめだったらすいません。明日はちゃんとできると思うので。では、失礼します」

「皆元気だった?今日もタイマー更新だけど頑張るね。管理人代理も頑張るって」

「ウン。頑張ル!」

「じゃあ今日のWEB漫画の紹介。東方4コマが面白い!ほしのこえ4コマという珍しいものもあるよ♪ Tachyの三度の飯よりこれが好き!様です」


「ほしのこえハ管理人モ好キダヨー♪」

「あっという間だったけど今日であたしは終了。明日は妹の八雲だから。また1週間後に会おうね〜♪」

「やっほー、塚本天満です。今日と明日はわたしがアシスタントやるよ。よろしくね」

「管理人のボーイです。あー、そのことなんだけど天満。わたしは明日から3日間パソコンできないから」

「えー!わたしの出番は?今日だけなの?」

「い、いや、今日時間が許す限りタイマーで明日と明後日の記事の準備するから」

「ちゃんと準備してね」

「おう、頑張るよ」

「と言うことなので、コメントを残してくれた場合だけど、しばらく返せないことになるけど許してあげてね」

「と言うわけで、1日1回の更新となりますが、記事は見に来てやってもらえるとうれしいです」

「八雲とエリちゃんはもういないから、あたしとボーイで緊急更新!」

「ゼロの使い魔TVアニメ第2シリーズ制作決定!!これは公式発表だ」

「証拠の画像はこれ」


「22日発売のアニメ版DVD Vol.4に貼ってあるシール、コミック版第1巻の帯、原作最新10巻の帯、MF文庫J最新折り込みチラシにて発表。告知のみで詳細は不明らしいぞ」

「すごく楽しみだね。これで緊急更新終了。明日からあたしだから、皆よろしくね〜」

「さて、メインの座談会が終了しましたがせっかくなのでそのままのメンバーでリンクに追加するサイト様の紹介を」

「
あんちゃ〜ん様です。管理人はvアンチャンvさんです。日常のこと、漫画やネットゲームのことを面白く書いてます」

「もう一件あるわ。ボーイもお世話になったことがある。ネギ。さんの別館のブログ
泉さんのごとく!様です。ハヤテのごとくの人気キャラ、泉さんを応援されているブログです♪

「このブログのリンクに加えさせてもらうね。後悔したって遅いよ〜」

「では本当に今週の座談会終了。また来てね」

「と言うわけで第1回スクラン座談会を開催します。それでは座談会メンバーの皆さん、どうぞ!」

「この間からもう数日が過ぎてますね。お久しぶりでしょうか。塚本八雲です」

「一昨日から3日連続出演ね。今日もよろしく。沢近愛理です」

「そして、主人公なのに初登場!妹とクラスメイトに先を越された塚本天満です。うう…」

「ね、姉さん。初登場なんだから、もっと笑顔を見せたほうが…」

「なんてね。そんなことじゃめげないわ。今日はみんなで見ている人に楽しんでもらえるような座談会にしていこうと思ってるよ。最後までみんな付き合ってね♪」

「いきなり態度変えてるし…」

「さてさて、では本題に入るよ。今回のテーマは今年よかったアニメについて。それぞれ何個でも良いので語ってくれ」

「やっぱり涼宮ハルヒの憂鬱は外せないよね。最も話題を呼んでたし。クオリティーも高かったよね」

「私はうたわれるものもよかったわ。ストーリーがしっかりしてたし、最近のアニメではあんまりなかった世界観だったしね。原作はアレだから知らないけど」

「アレって何?」

「な、何だって良いじゃない!そ、それより八雲は何がよかった?」

「私はARIA THE NATURALがよかったと思います。原作のキャラの良さを損なわずにアニメならでの演出とかもあって、安定感も抜群でしたし」

「猫もいっぱい出てたしね〜」

「え、えと、それもある…かも」

「あとはブラックラグーンとかもいいわね。重いテーマかと思ってみてたけど、アクションとかテンポよく見れたしね。人は死んじゃうけどね」

「ちょこッとSisterも面白かった♪妹って良いよね。わたしには八雲がいるから良いけど」

「ね、姉さん。ちょっと恥ずかしい…。え、えーと、ソルティレイは最終回が特によかったですよね。あれは本当に感動できました」

「アレはよかった。見てて本当によかった。不覚にもちょっと泣いた」

「結構アレで泣いた人多いと思うけどね。コードギアス反逆のルルーシュは、まだ終わってないけど面白いわね。キャラの魅力が良いわ。男性キャラも人気があるし」

「このブログはオレンジを応援してるしな」

「おとボクもいいよね。もう最終回だけど。絶対見なきゃ!乙女ロードの行方が気になってしょうがないよ〜。八雲はどっちが勝つと思う?」

「決着ははっきりとはつかないんじゃないかと思うけど…。最終回見なきゃちょっと…。あとはKanonも続きが気になる…かな?沢近先輩、他にありますか?」

「うーん、そうね〜、あ、忘れてた。パンプキン・シザースがあるじゃない。ついつい見ちゃうアニメよね。こんなとこじゃない?」

「ふっふっふ、八雲もエリちゃんも肝心なのを忘れてるよ」

「え、何を…?」

「もったいぶってないで速く教えなさいよ、天満」

「もー、あたしたちの活躍忘れちゃったの?スクールランブル二学期だよ!」

「す、スクランがまだ出てなかったか。盲点だったな」

「皆、楽しんで見ててくれたのかな…?」

「結構あたしたちの評価高いみたいよ。続編も頑張んなきゃ」

「アニメ会社の人、ちゃんと作ってね〜」

「ついでに早くハルヒの続編も」

「どさくさに紛れて何言ってんだか」

「…、えーと、今回の更新はこんな感じで終了です」

「座談会は毎週木曜よ。またここに来てね」

「座談会では基本的には管理人は脇役。アシスタントの皆がメインだから」

「それでは皆、またね〜♪」


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「すいません!私が明日の宿題をぜんぜんやってなくて更新が2回とか言っといて1回になり、なおかつ遅くなってしまいました」

「沢近愛理です。私からもお詫びします。管理人が何かバカなことして記事を消しちゃったりしたからこんなことになってます。待っててくれた人、ごめんね」

「そうなんです。まじですいません」

「ま、やっちゃたことグダグダ言ってないで、本題に入りましょ」

「そ、そうだね。じゃあ、ハルヒについてのニュースを」

「今年、日本のアニメファンの間で大きな話題となった『涼宮ハルヒの憂鬱』の米国展開がどうやら決まったようね。
米国の大手アニメ情報サイトのアニメニューズネットワークによると、今週に入ってから、アニメニューズネットワークを含む米国の複数のアニメ情報サイトに、『涼宮ハルヒの憂鬱』の英語版公式サイトらしきウェブサイトの広告が出ているって話らしいわ」

「現在、そのサイトは、『HARUHI ISM ハルヒ主義』の表題とハルヒのシルエット、それに日本語のロゴのトップページだけが存在しているみたいだね。
サイトの下には「The World As You Know It Is About to End:あなたも知っているように、世界は終末に向かっている」「DECEMBER 22, 2006 : 2006年12月22日」と書かれてて、どうやら12月22日からのサイトの本格的な展開を示唆しているんじゃないかって」

「もう日付変わってるから、明日ってことね」

「サイトのアドレスは、http://asosbrigade.com/で「SOS団」を意味しているだけでなく、トップページには日本語で「©2006 谷川流・いとうのいぢ/SOS団」の著作権表記がされているんだ。
これはこのサイトがファンサイトではなく、権利処理をしたうえでのものであることを表しているんじゃないかな」

「ニュースを伝えるアニメニューズネットワークは、『ハルヒ』のサイト広告は同サイトを含めて複数の米国のアニメ情報サイトに出しているが広告主は判らないとしているみたいね。
このため現時点では『涼宮ハルヒの憂鬱』が、米国企業によりライセンスが獲得された可能性が高いものの、それがどの企業かは公にされていないようだわ。
また、アニメニューズネットワークの該当記事には、既に100を大きく超えるコメントが書かれているほか、http://asosbrigade.com/のサイトのカウンターは、既に60000を超えていて作品に対する期待が盛り上がっていると読み取れるわね」

「さて、ハルヒはアメリカでも人気出るかな?」

「正直分かんないわね。日本だから受けるギャグとか結構あるし。ハレ晴れユカイはインパクトあると思うけどね」

「インパクトありすぎだろ。どんな反応になるか楽しみだな。
さ、更新こんなもんで2日間お疲れ様…じゃなくて、お嬢だけ3日連続出勤だね」

「まあね。でも天満たちと一緒だから別に平気よ?」

「そ、そう?よかった。でもとりあえずお嬢一人は終了。お疲れ様。明日もよろしく」

「こちらこそ。では皆さん、ひとまずここで。明日はスクランの三人で更新するのでぜひ来てね。バイバイ」

「こんな時間に登場!管理人のボーイです」

「本来なら更新できない時間だけど、学生は冬休みなので。今日もアシスタントをやらせてもらう沢近愛理です」

「でも休みに入ったはずなのに課外があって学校行かなきゃだめなんだよ。授業は90分で1コマ。それを3時間。死ぬよ?しかも土日もあり。普通の授業のほうがましじゃないか?」

「まあ、あんたの高校一応進学校だからね。ていうかあんた今週山形で練成会じゃないの?」

「そう!だから課外は休めるわけさ!クリスマスないって前に言ったけど、どっちにしろうちの高校の奴らにはないのさ。それなら勉強より剣道のほうがいい」

「…成績落ちるんじゃないの?」

「い、嫌なこと言うな。多分大丈夫。そ、そういえばさ、クリスマス遊べないから今日遊んできたんだ」

「へー、誰と?」

「剣道部の連中。3人でだけど。カラオケに行ってきたんだ」

「どうせアニソンばっか歌ってたんでしょ」